プレスリリース

縄文太鼓・櫛(くし)の展示をはじめました。

教育文化会館ロビーにて、縄文太鼓(茂呂剛伸作)と櫛(上屋真一作)の展示をはじめました。

詩劇「縄文」の上演当日に使われます!どうぞお楽しみに。

ショウケースのコピー

縄文太鼓(じょうもん たいこ)
 作 縄文太鼓演奏家 茂呂剛伸
札幌圏や全国から出土する縄文土器にヒントを得て縄文太鼓を創案し、この詩劇で演奏します。

展示ケース協力・江別市郷土資料館 江別市アートセラミックセンター

展示台協力・北海道立近代美術館

縄文太鼓の胴体・江別土器の会

縄文太鼓の革・社団法人 エゾシカ協会

 
櫛(複製)  作 恵庭市郷土資料館 史跡担当主査 上屋真一 

恵庭市カリンバ遺跡で出土した約3000年前に作られたカラフルな漆塗りの櫛です。

この詩劇で、出演者の衣装として使用致します。

 展示ケース協力・江別市郷土資料館 江別市アートセラミックセンター 

展示台協力・北海道立近代美術館

櫛の制作協力・恵庭市郷土資料館

協力・カリンバの会

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